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好きなものをアップするブログ

さよならアクセサリー

久しぶりに更新します。

アクセス解析を見ると、記事を書いていないのにもかかわらず、意外と訪問者数が多くてビビっています。

 

さて、わたしはアクセサリー大好きなのですが、買いすぎたので、ZOZOTOWNに買い取ってもらおうと思います。

 

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e.m.のジルコニアピアス

ピアスつけなくなったので売ることに。

デザイン好きだけど数回しかつけてない…。

 

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AHKAHのK18リング

人気だし、高価なのにすぐ飽きた。

 

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SERGE THORAVALのリング

ゴールドコーティング。

左は、「vois-tu venir ce temps merveilleux, vois-tu ce bonheur qui nous attend.(素晴らしい時と幸せが私達を待っているでしょう)」

右は「TOUJOURS(いつも)」

の刻印あり。

左は、ゴツくてだんだん趣味に合わなくなってしまったもの。

右は、なんかすぐ飽きた…。

 

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SERGE THORAVALのシルバーバングル

「L’AMOUR APPARTIENT A CEUX QUI Y PENSENT(“愛” はそれをいつも大切に思う者に帰属する)」の刻印。

少しサイズが大きくて引っかかりやすく、実は買ってすぐに後悔したもの。

 

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 SERGE THORAVAL LOVEバングル

ゴールドコーティング2点とシルバー1点

なんで同じものこんなに持ってるのか、自分でも謎…。

ちなみに、初代つけてたのは割れたので、同じもの4点も買ってます。

 

あと、このブログの記念すべき第一回の記事の、Sweet Peaの極細リングもZOZO行きの候補に入ってしまっているのであります…。

http://monomonomonolog.hatenablog.com/entry/2017/05/01/131938

 

買取価格はここでは公表しませんが、SERGE THORAVALはゴールドの色褪せが酷いので全く期待していないのですが、AHKAHは少しだけ期待!

 

今回、アクセサリーを売りに出すのには少し訳がありまして、次号へ続く。(予定)

 

 

 

 

ベトナムのブランド tohe

 

ホーチミンの市民劇場からベンタイン市場まで続くレロイ通りに、Tシャツや雑貨を扱っているgingkoというショップがあります。

 

そろそろお土産を探さないとと思いつつ、ガイドブックに載ってるお店やモノを見てもピンと来なくて、適当にウロウロしてたら見つけました。

 

https://www.hcm-cityguide.com/c/shops/s/clothes-dresses/p/ginkgo-t-shirts

ホーチミン観光情報ガイドより)

 

ここで見つけたのが、toheというベトナムブランドのグッズ。

 

めちゃくちゃかわいくて、完全に一目惚れ。

思わず自分用にも数点購入してしまいました。

 

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同じ柄のバッグとウォレット

 

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ポーチかと思い購入しましたが、スマホ入れでした。

 

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これらのグッズのイラストは、ベトナムの障がいのある子どもたちの作品です。

 

自立して社会に貢献できるようにしたいという思いから始まったブランドだそうです。

 

http://tohe.vn/vi/

toheのサイト

 

 

 

 

 

GINZA 7月号

 

今月号はファッション広告特集。

 

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今話題の吉田ユニさんの作品が表紙で、迷わず購入しました。

 

ページをペラペラめくっていると気になる記事が。

 

『あなたの個人広告作ります』

 

という、GINZA読者の3名が個人的な広告をGINZA紙面上で出してもらえるという企画。

 

この広告内で、女性から逆プロポーズ大作戦という記事があり!ドキドキ。

 

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※念のため文字部分はモザイクかけてます※

 

彼との馴れ初めエピソードが載ってるのですが、いつも乗ってる電車内で一目惚れ、気になりはじめ、彼がいつも乗ってる電車をチェックし、出会って8ヶ月後に待ち伏せしてお手紙を渡してお付き合いがスタートしたそうです。

 

こんな漫画みたいなことが実際に起こるのかとひとり大興奮。

 

この方、今号発売日ドキドキしただろうなー、プロポーズ成功したかなー、うまくいってるといいな、とめちゃくちゃ応援してるわたしでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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SAIGON ROCK & SOUL

 

youtubeでたまたま見つけたベトナムの音楽。

 

Saigon Rock & Soul Vietnamese Classic Tracks 1968 1974 - Remaster. - YouTube

 

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ベトナム発のコンピレーションアルバムで、一曲目からなんかすごい。

 

とにかくめちゃくちゃサイケデリックでファンクで、なんかよく分からないけどなんかすごい。

 

このアルバム自体、1968年から74年に録音された音楽らしく、ベトナム戦争の影響、アメリカ音楽の影響をモロに受けています。

 

一曲目を演奏しているのはCBC bandというバンドで、当時サイゴンで一番人気のバンドだったようです。

 

CBC Band -[1]- Tinh Yêu Tuyệt Vời (The Greatest Love) - YouTube

↑ SAIGON ROCK & SOULの一曲目のみ

 

Con Tim Và Nước Mắt - CBC Band ( Saigon rock & soul 1968 - 1974 ) - YouTube

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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写真をvivipriにてプリント

 

昨年行ったバンコクの写真をやっとプリントに出しました。

 

わたしはいつもフィルムで写真を撮るので、

愛用カメラはCONTAX T3 - m o n o n i k k i

現像+スキャニング後、今回はvivipri~最高画質の写真デリバリー・ネットプリントサービス~さんにプリントをオーダーしました。

 

vivipriさん、名前がギャルっぽくて、そんなに大したことないんじゃ…なんて思ってたのですが(苦笑) とても満足のいく仕上がりで、今後もvivipriさんでプリント注文しようと思っています。

 

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アルバムに入れたものをiPhoneで撮ったので、仕上がりは分かりにくいですが…。

 

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右はフチありでオーダー。

左はペーパーフルで、試しに明るく補正してもらいました。

こう見ると、左がやはり明るく見えますが、実物写真を見るとあまり明るさの違いが分からず…。

今後のプリントは、明るく補正はしなくていいかなと思いました。

 

今回は、Lサイズでオーダーしましたが、先日行ったホーチミンの写真は、KGサイズでオーダーしてみようと思います。

 

そしてvivipriさんはなんといっても、ペーパーが光沢か無光沢か選ぶことができ、わたしは迷わず全て無光沢のペーパーでプリントしました。

 

オーダーはアプリでサクサクオーダーでき、楽チンです。

ビビプリ写真 on the App Store

 

 

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 プリントした写真は、ハクバというメーカーのアルバムに。

わたしは、アルバムは1ページ1枚収納型で台紙がブラックというこだわりがあり、これはなかなかのヒットでした。

80枚収納出来ます。

ポケットアルバム nuno(ヌーノ) Lサイズ 80枚用 - ハクバ写真産業

 

 

 

 

 

 

ベトナムでの財布

 

 ホーチミン滞在中は、以前紹介した斜めがけバッグを持っていきました。

YAK PAK × ミスタードーナツ - m o n o n i k k i

 

バッグのサイズが小さくガイドブックが入らないと書いていますが、いつも使っている財布も入りませんでしたので、旅行用の小さい財布を購入しようかと思いました。

 

が、ベトナムの通貨は全て紙幣で、硬貨が無いことを知り、それならバッグの内ポケットに直接入れてしまえと思い、ノー財布で過ごしておりました。

 

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換算したら輪ゴムで束ねてくれてたのでそのまま使用、白い紙はホーチミンのカフェでもらったレシートでなんとなく包んでみました。

 

ベトナムドンはゼロが多く、10,000VND=約50円です。

 

ホーチミンに着いてなぜか早速購入したのが、書店で見つけた村上春樹の本で、474,000VNDでした。

 

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日本円で、約2,370円。

(後ろの0を2つ取って÷2=約日本円)

ちなみに日本で購入すると1782円。

 

日本円とは桁が違う上、全て紙幣なので、毎度毎度店員さんに輪ゴムで束ねた札束を見せて、店員さんに支払いを手伝ってもらう始末。

 

それでも、誤魔化して多く取られたりすることもなく(おそらく…) バッグの中から札束をサッと取り出し、サッと仕舞う方が使い勝手も良いし、やり方としてはなかなか気に入ってました。

 

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VNDを日本円に計算するのは慣れたのですが、帰国後、たまたま行った雑貨屋のソファの値段150,000円を、ついつい、0を2つ消して÷2の計算をしてしまいました…うう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ホーチミンのおしゃれカフェ

 

5月25日から28日夜まで、ホーチミンにいました。

 

日本では経験できないバイクの数と、クラクションの多さと、危ない道路を上手く渡るのと、突然のスコールと、バイクタクシーのおっちゃんに声をかけられる4日間。

 

この喧騒ともお別れかと思うとなんだか寂しいですが、やはり日本に無事帰国でき、ホッとします。

 

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ホーチミンで、意外で驚いたのがカフェの多さ、そしてインテリアにこだわりあるおしゃれカフェがとても多いです。

 

中でも、ドンコイ通り沿いにある、L'usine(ルージーン)が良かったです。

 

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朝ごはんとして注文。

めちゃくちゃ美味しい。

 

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ホーチミンのカフェの先駆けだそう。

 

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ちなみに、ホーチミンの書店で村上春樹の本を買ってしまいました。

しかも日本で買うより高い。

ただ、これがカフェやバーでのいい暇つぶしになりました。

 

写真はありませんが、ドンコイ通りとリートゥチョン通りの交わるとこにある LOFT cafe や、ベンタイン市場近くの i.d.cafeもオススメです。

 

 L'usineやLOFTcafeに共通してるのは、古いヨーロッパ建築のアパートの一室をリノベーションしてるところです。

 

ホーチミン市民の居住アパートでもありますが、カフェ以外にもアパレルショップなどもあり、自由に入れるので、建築内部を見学するだけでもとても面白いです。

 

その辺のことは、ホーチミン滞在中に発見したので、もう少し日本でリサーチすれば良かったと思いつつ、また次の機会に!